ソーシャルアカウント連携
-
ソーシャルアカウント連携とは何か
お持ちのソーシャルアカウントと連携すると、メールアドレスとパスワードを入力せずにログインできるようになります。講談社IDでは X(旧Twitter)のアカウントを使って、各サービスにログイン / 新規登録できます。(2026年2月時点)
-
Xのパスワードや登録している情報は講談社IDに共有されるか?
共有されません。講談社IDが受け取るのは、ログインに必要なメールアドレス情報のみです。※共有される情報の内容はXの同意画面で確認できます。
-
すでに講談社IDに会員登録をしている。ソーシャルアカウント連携を使えるか?
すでに講談社IDにご登録されている場合は、講談社IDマイページからXアカウントとの連携を行っていただくことで、以降はXアカウントでログインできるようになります。Xアカウントと連携をするには、講談社IDマイページにログインし、マイページの「ソーシャルアカウント連携」から連携の手続きを行ってください。講談社IDマイページログイン画面はこちらhttps://id-members.kodansha....
-
Xアカウントを持っていないが利用できるか?
ご利用いただけません。通常のメールアドレスでのログイン / 新規登録をご利用ください。
-
複数のXアカウントを持っている。どれでログインされる?
ブラウザで現在ログインしているXアカウントが使用されます。別のアカウントでログインしたい場合は、X側で一度ログアウトしてください。
-
以前はXでログインできたのに急にできなくなった
以下のケースが考えられます。・Xのパスワードを変更した・ソーシャルログイン連携を解除した・アカウント名やメールアドレスを変更した・X側で制限を受けている(凍結・ロック・年齢制限・利用制限など)上記をご確認のうえ、講談社IDマイページにログインし、マイページの「ソーシャルアカウント連携」から再度連携の手続きを行ってください。講談社IDマイページログイン画面はこちらhttps://id-memb...
-
エラーメッセージが出てXでログインできない
Xでログインする際に表示されるエラーメッセージは以下になります。「こちらのソーシャルアカウントが連携されたユーザーが見つかりませんでした。新規登録もしくは他の方法でのログインをお試しください。」すでに講談社IDにご登録されている場合に表示されるメッセージです。講談社IDマイページからXアカウントとの連携を行っていただくことで、以降はXアカウントでログインできるようになります。Xアカウントと連...
-
エラーメッセージが出てXで新規登録できない
Xで新規登録する際に表示されるエラーメッセージは以下の2種類になります。①「既にこちらのメールアドレスは登録されている可能性がございます。メールアドレスでのログインをお試しください。」すでに講談社IDにご登録されている場合に表示されるメッセージです。講談社IDマイページからXアカウントとの連携を行っていただくことで、以降はXアカウントでログインできるようになります。Xアカウントと連携をするに...